さあ、九龍路地下時計屋の奥から富善苑へ行きますよ!

入って直ぐ鬼律がいることを示す視界の色。
一匹倒し、開錠しもう一匹を倒すと開錠の音がする。
地図をみると階段を使う以外に他の場所へいく道が無いので登る。

登ろうとするとナビ、リトルが来る。富善苑を先回りしてくれるらしい。
3階もどピンクなので、鬼律を倒しながら進む。
重慶花園3階へ繋がる扉もあるが、まだ開かない。

更に北東の方向の長めに、みえる通路奥にある自動門も開かず。
その通路上に鬼律玉が2個落ちている。

くまなく巡って鬼律を物に戻していくと開錠の音がする。
重慶花園への扉が開くか確認しに行くと開いた! 3階といえばセーブ!
メールが届いているが文字化け。たぶんガタリから?
さて、どうしたものだろう。
降りる、しかない? じゃあ降りて探索してみます。(酔ってきている)

一階に来ました。コンパスドール時に開かなかった扉へ向います。

南東方向中央辺りの扉は開いて鬼律戻すと開錠音。
たけど丁度真ん中辺りの扉は開かず、鬼律もいない。(酔ってるんだってば!)

富善苑4階へ
リトルがくる。
「鬼律やっつけても開かない扉への対策を考えよう」
関係ないけど「ひねもす」聴きたくなってきた!

えーっと、重慶花園へ行って鬼律倒して来てと言われる。端末もあるよ、と。
ごめん、たぶんその手順もう踏んでるっぽい。
まあアレです。序盤は何度かやりましたからね……

緑の鬼律は無視が信条。適当に歩いてピンクを探して歩くと
ボイラー男登場。
「パイプが繋がれば、俺はまた燃え盛る男になれる」らしい。
太い管をあげた。
壊れた時計を燃やしてもらい。針金をもらう。
彼のいう「やつら」とはだれだろう。
彼は別にボイラーになりたかったわけではないらしい。
ずっと働いてたんだろうなあ。

戻るとリトルが登場。
妄人になると二度と戻れない。
己が物であるという妄想を続けなければ物になってしまうらしいよ。

八卦鏡の部屋はこの階にあるそう。
探索行ってきます。ピンク鬼律がいるのにエンカウントできないっ
扉も開かないし……って何の為に針金手に入れたんだよ!
針金で開かない扉を開けて後は適当に進む。

八卦鏡の部屋の鍵を鍵穴男が開けてくれる。
「自分が鍵穴になった今、何を覗くといいんだろう…」
部屋へ入りコンパスドールを使う。

戻るとリトルが迎えにきて強制送還。
「コンパスドールって気味が悪いね」

え? 可愛いよ!

びん屋の趣味は何?
古靴屋は燃えているけれど熱くない
鏡屋 邪気の鏡自体が邪気を帯びているかも。縁起の良いフレームを使えば?
鏡屋 フレームはうちにあるよ。鏡は鬼律が持っていそうだ。
ぜんまい屋 文字化けについて。庇利路の電気がなくなりそう。
端末セーブして終了。
またガタリからメールだけど文字化け。
次は庇利路みたいだけど、何処へ行ったらいいんだろ。
会話かな。ディスクは白虎。おつかれ。